リトルビッグプラネット

誰にでもやりやすい横スクロールアクションキャラ(リビッツ)の着せ替えもかなり豊富複数プレイも自作ステージも作成可能でひたすら絶賛されてる本作だが
本作でできるアクションは基本はジャンプとつかむだけしか使わない単純設計。
あとは一部空を飛べたりステッカーを貼り付けるギミックがあるストーリーはいわゆる素材集め。
だが謎解きはなかなかのもので燃えるギミックは小学生ではわからんハードな難度。
序盤はあくびでるようなアクションだが後半のシビアさはなかなか手ごわいw
アクションもそして謎解きも…w
同じトコで4回ぐらい死ぬとゲームオーバーになるのだが協力プレイ時は難所でも誰かが越えてくれさえすれば先に進めるのは面白い作り。
オフでも協力プレイ要素が強く2人でないと手に入らないアイテムも多くオンに繋げなくても最低2人でプレイしたい。
本作の最大の面白さは協力プレイにあると言っていい。
作業ゲーであるレゴシリーズとは別次元の状況の変化で大人がわいわいがやがやいいながら相談し挑戦してくゲームだと思う。
保護者失格。一線を越えた夜 http://www.mms2013.org/

特殊報道部の感想です

2012年発売の日本一ソフトウェアのゲーム! ジャンルはADV! 地方局の特殊報道部(トクホウ)に所属している主人公が次々起きる怪現象を取材するお話、
ということで舞台がテレビ局なので登場キャラはみんなテレビ関係者です。主人公は柚原 遼(リョウくん)、新人ADです。ヒロインはひょんなことからバイトになる度会 楓ちゃん(カエデちゃん)!先輩ADの鷲見 衛(マモルさん)と棚橋 彩(アヤさん)、プロデューサーの佐曽利 昭雄(サソリP)、局のアイドルアナウンサー村瀬 知華(ムラセさん)の6人で話が進んでいきます。
ムービーは特になし、ボイスはフルボイス!セーブは基本的にはいつでもできます。クイックセーブやテキストスキップ、シーンスキップ、オートモードも完備です。
大体こういうゲームだとシナリオライターしだいで無駄な文章が多くて回りくどいゲームになったり、無意味に下ネタが多かったり、小難しい言い回しで読みにくかったりといろいろありますが、このゲームはむしろかなり読みやすい部類でした。他にもこんな漫画もイイですね。
孕ませ合法化っ! 無料 http://www.ritespel.org/

ロックマン&フォルテ

ロックマンシリーズの中でも数字が書いてない唯一のゲームなのです
これはW主人公という形のゲームでロックマンは言わずとも主人公として使用することが出来るのですが
フォルテというキャラクターは一応ロックマンシリーズの中で敵キャラとして分布されているはずのキャラクターなのです
ですが個人的にはすごい大好きなキャラだったのでこのゲームにて使用できるようになったことは当時小学生だった私はすごい喜んだ記憶があります
ボスキャラのキングもまたボスらしく強さも尋常じゃなかったですね
なんといってもロックマンシリーズに出てくるキャラクターのブルースという強いキャラがそのキングによって一撃で殺されてしまうのですから驚きの強さですよね
ロックマンシリーズをやってる方なら一度はやってください
それほどロックマンというゲームは子供心と大人心をくすぐるゲームなんです
単純だけどそこが面白いんですよね!こんなこと書いてると私ももう一度やりたくなってきました!

ロックマン無印は素晴らしい

ロックマン無印というのはロックマンシリーズにはいろんなシリーズがあるのでネットでの表記と同じようにさせていただきました
ロックマンシリーズの原点ともいえるこのゲームはファミコンで発売されたゲームです
私自身このゲームが発売された年には生まれてすらいなかったので当時の状況などわからなかったのですが初めてこのゲームをやった時は面白さに驚愕しました
シンプルかつ面白いとはまさにこのゲームと思うほどでした
最初のころはファミコンで発売だったので主人公のロックマンがドット絵で描かれていたのが今の年くらいになるとなんとも趣のあるキャラクターになっているなと思っています
現在の私のiPhoneのカバーもロックマンとメットールが映っているカバーを使用していてロックマンを知っている人にはよく絶賛されるものです
ゲームの難しさは正直言うと今現在やっても難しいと思うほど難しいと思います
それほどやりがいのあるゲームなんだなと今でも思いますね。

ポケモンに見るゲームの進化

ポケモンシリーズの最初のゲーム「ポケットモンスター赤・緑」は1996年にゲームボーイのソフトとして発売された。その時はまだ画面は白黒でバグもたくさん合った。その後ピカチュウ版やルビー、ダイヤモンド、などを経て現在のXYへとハードウェアの変化とともに進化を遂げてきた。僕が個人的に一番大きく進化したと思えるのは、通信によって様々な事ができるようになった、という部分だ。昔は通信で対戦や交換をするためには専用のケーブルが必要で実際に近くにいる人としか一緒に遊ぶ事はできなかったし、そのケーブルも多くの人が持っていたという訳ではないため通信できずに一人で遊ぶしかない、という事も多かった。ところが最近のDSや3DSではwifiを使う事によってその場にいない人とも、さらにはネット上で対戦相手を捜している見ず知らずの相手とも一緒に遊ぶ事ができるようになった。赤・緑時代から考えるとものすごい進化だと思う。次の10年ではどのようにゲームは進化していくのか非常に楽しみだ。

進化するゲーム機とその使い方

今やゲーム機は僕が子供の頃によく親しんでいた64やGBAから大きく進歩し、ネットワークへの接続が当たり前となりそれ自体の処理能力も大きく向上した。だがしかし面白いゲームを作るには、性能を使いこなせるような独創的なアイディアや、もしくは無理にありあまる性能を使おうとせず堅実に面白いゲームを作るというのが大切だと思う。実際無理にハードウェアにあわせてグラフィックの良さや演出の迫力などに力を使って肝心のゲームとしての面白さがあまりないゲームソフトは最近多いように思える。そんな中でうまくハードの能力を活かせているいるなー、と思うようなゲームもいくつかある。真っ先に思い浮かぶのはPSVITAの「グラヴィティ デイズ」だ。VITAのタッチパネルや加速度センサーなどをうまく使って今までにない感覚のアクションゲームが出来上がっている。また堅実に面白いと思えるものは3DSで出た「星のカービー」だシリーズおなじみのアクションだがいつも通り面白く出来上がっている。いろいろ難しいだろうがメーカーには面白いゲームを産み出していってほしい。

一年に一度はクリアしたくなる~MOTHER2

任天堂のゲーム機で登場するネスといえば、今どきの子は大乱闘スマッシュブラザーズを思い浮かべるでしょう。しかし、僕は違います。ネスといえば『MOTHER2』の主人公です。ジャンルはドラクエやファイナルファンタジーに近いRPGで舞台は現代に近い街並が多いです。私がこのゲームでお勧めするのが『音』です。冒険中に流れる音楽、冒険中に集める音楽。どちらもすごくいい音で素敵で心が温まります。冒険をしていく中で出会う人々との会話にもいろいろ考えさせられるものがあります。たとえば、『わかるかね?わからんでもよい。あなた方の好きなように歩んでいけばよい。』というセリフがあります。深いですよね。私はなんだか肩を押されたような気がします。他には肝心のRPGとしての戦闘シーンですが、レベルが上がるにつれて弱い敵と戦うのが面倒になりますよね?そういう弱い敵に出会うと戦闘シーンに入らずフィールド上で倒せちゃいます。移動手段が自転車やバスだったり、回復アイテムがハンバーガーだったりと自分の生きている現代と重ね合わせやすく、すぐに物語に引き込まれます。ぜひプレイしていただきたいゲームです。

プライドに立ち向かう!

私はよくスマートフォンのアプリのゲームで暇をつぶします。はまっているのは、LINEの友達とスコアで競うことができるツムツムです。
ツムツムはツムというキャラクターを3つ以上なぞり、ツムを多く消していくゲームです。消した数が多いほどスコアが高くなります。
ここまでは普通にありがちなゲームのようですが、ツムツムはLINEの友達とスコアを争うところがポイントです。リアルの友達と争えることで
負けてやるもんか!と闘争心がアップしやる気につながります。他のLINEのゲームではこてんぱんに負けていた私ですが、ツムツムでは常に1位!
一回1位になってしまうとこの場所は誰にも渡さない!という変なプライドが出来ます。
たぶんLINEでの、現実世界での友達と争っているような気になるからでしょう。「ツムツムが強いことで有名なアイツ」になりたいのです。
私はこれからもツムツムをやり続けるでしょう。自分の変なプライドに勝つため、そして「ツムツムが強いアイツ」として皆に認知されるために…。

手がかかるゲーム機の思い出

子供の頃に初代プレステを親に買って貰って以来、プレステ2、プレステ3(初期型を買ってしまった為非常に重いタイプ)、プレステ4…と新型が出る度なんとなく買い続けています。
2も3もまだまだ現役で遊べるけれどもやっぱり初代の問題児が忘れられません。PS本体購入と同時に買った「闘神伝」や「アークザラッド」のBGMがスーパーファミコンと全然違い、オーケストラ音楽でゲームが出来る事が当時中学生になりたての自分には衝撃でした。あまりにびっくりしすぎてゲーム機の終着点はここなのではないかと思ったほどでした(笑)
しかしディスクの入れ方がPCのCDトレイのように簡単にズレる作りなのに加えて、当時人気だったFF7において、本当ならストーリー上退場する事になっている主要キャラをバグを利用し生き残らせる裏技(笑)が流行した為、プレイ中に蓋をあけたりしめたりを繰り返し、…そのうち正常に再生出来なくなるのは当然の事です。
今思えば結構デリケートな作りの本体でした。
スーパーファミコンを持っていた方の半分以上が経験したことのある「カセットの後ろをフーフーする」みたいなノリで、調子の悪くなった本体を傾ける、逆さにする、吊るすなどの荒業をあみだし強引に使い続けた友人も多く、今でも昔の友達とPSの思い出を語ると必ず本体を酷使しまくった話が出ますね。
PS2以降は物凄く安定した作りになってしまいましたがやはり自分にとって一番思い出深いハードといえば初代PSです。
最近はダウンロードコンテンツでPS時代に発売されていたソフトも安価で購入できるわけですが…捨てた覚えはないんだよなぁ、どこかにしまってないかなぁ、また久しぶりにやりたいなぁ。

イマドキおもちゃとプラモデルと。

今子供たちの間で「妖怪ウォッチ」、大人気ですよねー。
我が家でも小学校4年の息子がはまっています。

さてこの妖怪ウォッチ、関連商品が星の数ほどある中で一番人気のおもちゃが今その発売日には老若男女が大行列を作り、オークションで定価の3倍、4倍の値が付くと言う
「妖怪メダル」です。 続きを読む